カナダ 世界遺産ランキング【8選】

世界遺産とは

 

世界遺産 ランキング1972年にユネスコで世界遺産条約が採択されたことをきっかけとして

地球の歴史や人類の歴史において

その価値を認められ、将来に引き継がれていくべき

自然や遺跡や建造物を保護することを目的としています。

 

  • 文化遺産
  • 自然遺産
  • 複合遺産(文化遺産と自然遺産を兼ね備えたもの)
ユネスコってどんなところ?
ユネスコは、国際連合教育科学文化機関(United Nations Educational, Scientific and Cultural Organization)の略称で、教育、科学、文化、情報通信技術の分野で国際協力を進め、人類の福祉の増進を図るための組織です。1945年に設立され、世界各地の文化遺産、自然遺産、複合遺産などの保護と保存に取り組んでいます。また、UNESCO世界遺産リストの登録や、教育、文化、科学の分野での国際協力活動を行っています。

文化遺産とは

文化遺産とは、人類の歴史、芸術、文化、宗教、建築、工芸などの面で、人類の集合的な創造性と発展の証しとなる貴重な資産のことを指します。これらの遺産は、歴史的・文化的価値や美的価値を持ち、後世に伝えるべき文化的な遺産として保護されることが重要です。UNESCOなどがその保護に努め、世界各地で多くの文化遺産が登録されています。

自然遺産とは

自然遺産とは、地球上に残された自然環境、地形、生物相などが、地球の歴史、生命の進化、地球科学的過程などを証明する貴重な資産のことを指します。これらの遺産は、美的価値、科学的・教育的価値、地球環境の保全などが評価され、世界自然遺産として保護されることが重要です。UNESCOなどがその保護に努め、世界各地で多くの自然遺産が登録されています。

複合遺産とは

複合遺産とは、文化遺産と自然遺産の両方の要素を含む遺産のことを指します。つまり、文化的な側面と自然的な側面の双方が、その価値を形成すると考えられる遺産のことです。複合遺産は、文化遺産や自然遺産が持つ保護、修復、保全の問題に加えて、複数の要素が複雑にからみ合うため、より高度な保全が求められます。

 

記事の執筆者
カナダ在住。カナダにある世界遺産を訪問した経験も記事に盛り込んでいます。日本では、10年以上の銀行員経験を持ち、メガバンクで資産運用から金融商品の提案・販売まで多岐にわたる業務を経験。その専門性と信頼性で読者に役立つ情報を提供します。

ソルトスプリング島(Saltspringisland)観光情報 ≪BC州の離島≫

 

カナダでの世界遺産は「20」

カナダ 世界遺産 20

カナダでは20にもおよぶ「文化」「自然」等が世界遺産に認定。

時間があれば、カナダにある世界遺産をすべてまわりたい!

しかし、実現できる人は一握り。

そこで、この記事では一度は行ってみたいカナダの世界遺産を人気順にランキングにしました。

 

世界遺産 一覧

歴史遺産

  • 「Head-Smashed-In Buffalo Jump」は、カナダのアルバータ州にある遺跡で、ブラックフット族がブッファロー狩りに使用していた場所です。崖から突き落とすことでブッファローを狩る方法を用い、数千年にわたって利用されてきました。1981年に世界遺産に登録されています。
  • 「Historic District of Old Québec(ケベック旧市街)」は、カナダ・ケベック州にあるフランス植民地時代の街並みが残る世界遺産で、北米最古の歴史ある都市の一つです。17世紀から18世紀にかけて建設された要塞、教会、住宅、商業建築物などが数多く残されており、ヨーロッパの古都のような雰囲気を味わうことができます。
  • 「L’Anse aux Meadows National Historic Site(ランス・オー・メドー国立史跡)」は、カナダ・ニューファンドランド島にあるヴァイキングの遺跡です。北アメリカ大陸における最初のヨーロッパ人の定住地跡とされ、建物や工具、日用品などが出土しています。世界遺産に登録されており、北欧文化と北米先住民文化の接触の証拠として重要視されています。
  • 「Landscape of Grand Pré(グラン・プレの景観)」は、カナダ・ノバスコシア州にあるアカディア人の歴史と文化を伝える世界遺産です。アカディア人は、北米大陸におけるフランス植民地時代に移住してきたフランス系カナダ人で、グラン・プレにはアカディア人が開拓した耕作地跡が残されています。美しい農村風景と共に、アカディア人の歴史や文化を知ることができます。
  • 「Old Town Lunenburg(ルーネンバーグ旧市街)」は、カナダ・ノバスコシア州南部にある漁港の町の世界遺産です。18世紀にイギリス植民地が建設され、古い木造建築や石造建築、教会、船乗りの住居などが残されています。美しい海岸線に囲まれた町は、伝統的な漁業文化を体験することができます。また、ルーネンバーグ・アカデミーは、カナダで最も古い学校の一つとしても知られています。
  • 「Red Bay Basque Whaling Station(レッドベイ・バスク捕鯨基地)」は、カナダ・ニューファンドランド島南部にあるバスク人の捕鯨基地の遺跡です。16世紀に活発な捕鯨活動が行われ、その証拠として、船、建物、道具などが出土しています。この遺跡は、北米大陸における最初の海洋資源の開発の一例として貴重であり、世界遺産に登録されています。
  • 「Rideau Canal(リドー運河)」は、カナダのオンタリオ州にある、19世紀初頭に建設された運河です。オタワ川とキングストンを結び、カナダの首都オタワを含む8つのロック、47の閘門、126 kmに及ぶ水路があります。交通の要所として機能し、現在は水上観光スポットとしても人気があります。
  • 「SGang Gwaay(スガン・グアイ)」は、カナダ・ブリティッシュコロンビア州のクイーン・シャーロット諸島にある、ハイダ族の遺跡です。19世紀に建てられたウッドチップの家屋や墓石、トーテムポールなどが残されており、先住民文化の貴重な遺産として知られています。世界遺産に登録されており、ツアーなどで訪れることができます。
  • アイシナイピは、カナダのアルバータ州にある先住民の聖地で、フードーやペトログリフなどの岩壁画で知られています。この場所は、先住民にとって重要な精神的な場所であり、文化的な遺産を守るために保護されています。

 

自然遺産

  • カナディアン・ロッキー山脈の国立公園は、カナダのアルバータ州とブリティッシュコロンビア州にまたがる世界遺産であり、壮大な景観、野生生物、ハイキング、スキーやその他のアウトドア活動で有名です。ジャスパー、バンフ、イエローナイフの3つの主要な公園と、その周辺の保護地域で構成されています。
  • ダイナソー州立公園は、カナダのアルバータ州にある世界遺産で、恐竜の化石で有名な場所です。この地域は約7500万年前に海だった場所で、多くの恐竜の化石が見つかっています。ハイキングや恐竜探しのツアーなどのアクティビティが人気です。
  • グロス・モーン国立公園は、カナダのニューファンドランド・ラブラドール州にある世界遺産で、壮大な景観、峡谷、湖、滝、氷河などで有名です。地球の歴史と自然遺産を学ぶことができます。トレッキング、カヤック、釣りなどが楽しめます。
  • ジョギンズ化石層崖は、カナダのノバスコシア州にある世界遺産で、炭素紀初期に形成された化石の露頭で知られています。数億年前の生物の化石が見つかり、進化に関する貴重な情報を提供しています。
  • クルアーニ/ラングル・セントイライアス/グレイシャーベイ/タッチェンシャイニー・アルセキンは、カナダとアメリカにまたがる世界遺産で、広大な氷河、美しい山々、川、湖、野生動物で知られています。カナダのユーコン準州、アラスカ州にまたがっています。
  • ミグアシャ国立公園は、カナダのケベック州にある世界遺産で、デボン紀の化石が豊富に発掘される場所です。魚や植物の化石が豊富に含まれ、生物進化に関する貴重な情報を提供しています。博物館、自然トレイル、探検ツアーなどがあります。
  • ミステイクンポイントは、カナダのニューファンドランド島の東端にある世界遺産で、地球初期の生命が痕跡として残った場所です。岩石に残された化石が豊富で、生命の起源や進化に関する貴重な情報を提供しています。
  • ナハニ国立公園は、カナダのノースウエスト準州にある世界遺産で、ナハンニ川、山々、滝、温泉などがあります。
  • ワタートン・グレーシャー国際平和公園は、カナダとアメリカにまたがる世界遺産で、壮大な景観、氷河、湖、山々があります。両国の国立公園が合わさって作られており、自然と野生生物の保護が重視されています
  • ウッドバッファロー国立公園は、カナダのアルバータ州とノースウエスト準州にまたがる世界遺産で、ワシントン州以南で最も大きな陸上生物保護区です。ワシントンバイソン、カナダバイソンなど多くの野生生物が生息しており、湿地や氷河、湖、川が広がっています。

複合遺産

  • ピマチオウィンアキは、カナダのマニトバ州とオンタリオ州にまたがる世界遺産で、アノワプタン語圏のオジブウェイ人とクリー人が長年にわたって守り続けた森林地帯です。文化的な遺産と豊かな自然、湖、河川があります

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第1位 カナディアン・ロッキー Canadian Rockies 国立公園 州立公園

世界遺産に認定された年 1984年

カナディアンロッキーは

北はカナダのブリティッシュ コロンビア州・アルバータ州

南はアメリカのニューメキシコ州まで続く

長さ約4,800kmにも及ぶ山脈です。

 

4つの国立公園と3つの州立公園があります。

  • バンフ国立公園 Banff National Park
  • ジャスパー国立公園 Jasper National Park
  • クートニー国立公園 Kootenay National Park
  • ヨーホー国立公園 Yoho National Park
  • ハンバー州立公園 Hamber Provincial Park
  • アシニボイン山州立公園 Mount Assiniboine Provincial Park
  • ロブソン州立公園 Mount Robson Provincial Park

 

景観とともに数々の野生生物をみるチャンスがあります。

グリズリー、ヘラジカ、ミュールジカ、シロイワヤギ、オオツノヒツジ。

 

バンフ国立公園では高速道路のうえをとおる

野生動物のための橋

「アニマルハイウェイ」があり

カナディアンロッキーの自然の豊かさを物語ります。

 

また、世界でもっとも美しいといわれることもある

モレーン湖はバンフ国立公園内に位置しています。

 

バンフ、ジャスパーといった国立公園や州立公園では

カヌー ツアー、乗馬、トレッキング、アイスクライミングと

多種多様なアウトドアスポーツを楽しめます。

第2位 ダイナソー州立公園  Dinosaur Provincial Park

世界遺産に認定された年 1984年

ダイナソー州立公園はカルガリーの中心地から

カルガリーの中心地から東に約200㎞。

バッドランドと呼ばれる

草木も生えないような岩場が露出した土地が有名です。

ダイナソー州立公園では

今現在でも恐竜の発掘がされています。

 

 

 

ダイナソー州立公園ではツアーも開催中。

関係者しか入れないエリアに入れたり、地面に埋まっている化石をみれます。

 

 

 

 

 

ドラムヘラーのロイヤル ティレル博物館には

世界的にも有名な化石や一日では見つくせないほどの量の化石が展示されています。

 

ダイナソー州立公園を含めたカルガリーの観光名所の記事はコチラ

 

 

 

 

ドラムヘラー観光の魅力 【化石発掘】体験も!おすすめ観光スポット特集

 

第3位 ケベック旧市街の歴史地区  Historic District of Old Québec

ケベック州の州花「イリス・ベルシコロル Blue Flag Iris」

 

 

世界遺産に認定された年 1985年

ケベック州ではフランス語が公用語。英語もつかわれますがメインはフランス語です。

ちなみにケベック州以外では英語がメインでつかわれていますが、

商品名ラベルや公的機関に勤めている人には英語とフランス語の両方がつかわれます。

 

フェアモント ル シャトー フロントナック Fairmont Le Château Frontenac

アッパータウンの丘の上に位置するホテルです。

昔、フランス軍が警護のために見晴らしのよい丘のうえに城塞を築くために建築を始めたものの

完成を迎えることなく中断。

現在では高級ホテルとしてケベックのシンボルとなっています。

 

ノートルダム大聖堂 Notre-Dame de Québec Basilica-Cathedral

ノートルダム大聖堂は1647年に建築されました。

建築後は火災や戦災により、破壊と修復が繰り返されました。

そのため、現在の姿は数々の歴史を乗り越えてきたものになります。

 

バロック様式でつくられた建物は

棟の有無が左右で違っており、見る角度により何度もたのしめます。

第4位 ナハニ国立公園 Nahanni National Park

世界遺産に認定された年 1978年

ナハニ国立公園はノースウエスト準州にある

法によって自然が守られている古代の自然をのこした国立公園。

ナハニ国立公園までのアクセスは水上飛行機がメインとなっており、車でのアクセスはできません。

そのため、観光目的で訪れる人数が自然と制限されています。

イエローナイフから西に約500㎞に位置していることあり、オーロラをみるチャンスもあります。

登山、川下り、ヘリコプターでの遊覧といった複数のツアーが募集されているほか、

動物はオオカミ、ハイイログマ、カリブーの野生の姿をみれます。

 

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カナダでオーロラを見れる場所【星空の完全ガイド】

 

バージニアフォールズ  Virginia Falls

ナイアガラの滝の二倍の高さである約90mから

落ちる大量の水は驚きの迫力と身を揺さぶる振動をひきおこします。

(高さ90mはマンションでいうと28階くらいに相当します)

 

 

ナイアガラの滝は一年をとおして、年間1400万人にも及ぶ観光客が訪れます。

それに対して、バージニアの滝は年間でも約1400人。

限られた人数しか目にしていないため、一生をとおして貴重な経験ができます。

Niagara Falls gets about 14 million visitors a year, compared to about 1,400 a year at Virginia Falls.

引用:CBC (https://www.cbc.ca/news/canada/north/n-w-t-s-virginia-falls-awes-niagara-falls-mayor-on-trip-of-a-lifetime-1.3102755)

第5位 ランス・オ・メドー L’Anse aux Meadows

世界遺産に認定された年 1978年

ランス・オ・メドーは世界で最初の世界遺産に認定されたなかのひとつ。

ニューファンドランド ラブラドール州にあるランス・オ・メドーは

ヨーロッパから入植したバイキングが北アメリカに初めて集落をつくった土地。

当時の生活を再現した様子や湿原が当時の光景を想像させます。

第6位 クルアーニー/ランゲル-セント・イライアス/グレイシャー・ベイ/タッチェンシニー-アルセク

世界遺産に認定された年 1979年、1992年、1994年

クルアーニー/ランゲル-セント・イライアス/グレイシャー・ベイ/タッチェンシニー-アルセクはカナダとアメリカにまたがっています。

カナダ国内においてもユーコン準州とブリティッシュコロンビア州にまたがっており、広大なエリアが世界遺産に指定されています。

世界遺産に複数年にわたって登録されました。

1979年:クルアーニー/ランゲル-セント・イライアス。1992年:グレーシャー・ベイ、1994年:タッチェンシニー-アルセク。

見どころは「圧巻の氷河」「日本でなかなかみられない自然動物」

 

生息している動物

陸地:グリズリー、トナカイ、マウンテンゴート、ハクトウワシ、ドールシープ、コヨーテ

海岸 洋上:ザトウクジラ、シャチ、トド、ラッコ、アザラシ

 

カナダ ユーコン

 

グレイシャー・ベイ

タッチェンシニー=アルセク

ザトウクジラ

グリズリー

第7位 スカン・グアイ

世界遺産に認定された年 1981年

スカン・グアイはカナダのブリティッシュコロンビア州西部のグアイ・ハアナス国立公園のアンソニー島にある無人島です。

ここは先住民ハイダ族の芸術や村落跡が残っており、1981年にユネスコの世界遺産に登録。

島にはハイダ族の廃屋や32本のトーテムポールなどが見られ、倒壊や修復などを意図的に行わず朽ちていくことが選択されたため、「朽ちていく世界遺産」として知られています。

年々、その姿をかえていくため、スカングアイを訪れるのであれば1年でもはやく訪問することをおすすめします。

第8位 ヘッド-スマッシュト-イン・バッファロー・ジャンプ

世界遺産に認定された年 1981年

ヘッド・スマッシュト・イン・バッファロー・ジャンプとは、北米で行われていた古代の狩猟方法のひとつ。

高さ18m、幅300mの崖からバッファローを追い詰めて崖の下に落とす。崖から落ちたバッファローを仕留める狩猟方法が特徴。

世界遺産に登録された理由として、古代のこの狩猟方法が大規模であり、最も古いもの狩猟のひとつであり、崖下にはおおくのバッファローの骨が存在し、歴史上価値の高いことが挙げられます。

ヘッド・スマッシュト・イン・バッファロー・ジャンプはカリガリーから約2時間の場所に位置し、ポーキュパイン・ヒルにあります。

先住民のブラックフット族は、この崖でバッファローを狩猟しており、この地を訪れることで、狩猟の様子やブラックフット族の歴史を学べます。

1.2㎞のハイキングコースと200メートルのトレイルがあります。観光する時間に約2時間は要することから、午後3時までに現地に到着することがおすすめ。

駐車場は大型駐車場と追加の駐車場。RV駐車場も完備。

なお、荒天時には臨時休業の場合がありますので、天気予報を確認してから出かけましょう。

 

 

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カナダ ツアー

バンフ 

JAL

カナダ紀行 8日間の旅行日程概要
ツアー名: ツアーコンダクターと巡る 夏のカナダ紀行 2つの絶景を巡る旅 8日間
旅行代金: 1,540,000円 ~ 1,590,000円
出発地: 羽田
出発期間: 2024年7月9日、7月23日、8月6日、8月20日
最少催行人員: 8名
食事: 朝6回、昼3回、夕3回
添乗員: 羽田から成田までご案内

ハイライト
ナイアガラの滝をクルーズで体感
カナディアンロッキー観光と雪上車体験
モレーンレイクの絶景を満喫
旅行スケジュール

日付 活動内容
1日目 羽田発、ナイアガラへ移動
宿泊地:ナイアガラ
シェラトン・フォールズビューホテル
食事 朝:- 昼:- 夕:-
2日目 ナイアガラクルーズ
宿泊地:ナイアガラ
食事 朝:あり 昼:あり 夕:あり
3日目 カナディアンロッキーへ移動
宿泊地:レイクルイーズ
食事 朝:あり 昼:あり 夕:あり
4日目 雪上車体験
宿泊地:レイクルイーズ
食事 朝:あり 昼:あり 夕:-
5日目 モレーンレイク観光
宿泊地:バンフ
食事 朝:あり 昼:- 夕:あり
6日目 自由行動
宿泊地:バンフ
食事 朝:あり 昼:- 夕:-
7日目 帰国
機中泊
食事 朝:あり 昼:- 夕:機内食
8日目 成田着
食事 朝:機内食 昼:- 夕:-


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カナダ世界遺産ランキングのまとめ

カナダは国土が広く、ヨーロッパ観光のように気軽に移動することが難しいです。

そのため、記事を参考にしていただいて満足する旅行計画をたてていただけたら幸いです。

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